公文やピアノでイライラしたくない!早生まれ 3歳児の母が「教えない教育」に舵を切った理由と選んだ 最強の教材

早生まれ教材

3歳が近づくと習い事を意識し出す頃ですよね。公文がいいよ。ピアノは脳にもいいよ。という声が気になりませんか?

周りのママ友と話していても、うちの子はピアノを始めたよ。うちの子は公文を通い始めたよ。聞いて 私の子供も何か始めなきゃと焦ってはいませんか?

私もその1人で、東大生はピアノ経験者が多い公文 経験者が多い そんな話を聞いてうちの子も通わせた方がいいかなと考えていました。

でも正直なところ 私は怖かったんです。

仕事で疲れ果てて帰宅した後に、宿題を巡って子供とバトルする未来、

ピアノの練習をさせるためにやる気にさせて、鍵盤の前に座らせてて毎日毎日レッスンをする日々

正直、自分のことでさえ 精一杯なのに仕事 、掃除 、洗濯 、食事の準備、 イヤイヤ期の子供の相手 、夜の寝かしつけに、幼稚園の学校の準備、

もうこれだけで精一杯 、でも周りを見渡すとまるで、それをさらっと やりのけて尚且つ、おしゃれも!?美容も!?頑張っているママ。

あぁ。。。私は要領がいいタイプではないのだし、 公文 ピアノを始めたら 私ってどうなっちゃうの?

確かに公文やピアノは子供の能力は上がるであろうけど、公文のの送り迎え(週2回)、毎日の公文の宿題 、ピアノ の毎日の練習、 発表会に向けた特別なレッスンや準備は、 一体誰がするの?

もうこれは正直、自分がパンクする未来しか見えませんでした。

なので、私の性格を分析した結果。

自分が教えると親子関係は壊れると確信しました。

だからこそ私は子供 が、1歳からお勉強系の園に入れて、家では親が教えない仕組みを徹底しています。

正直 公文とピアノはお母さんの伴走がセットです。
それは私には無理なので「教えるのはプロ、 褒めるのはママ」と私は、完全に割り切りました。

これが私が実践しているスタイルです。

園での学習はお勉強系の幼稚園で英語や数学の基礎はプロに完全に外注。

家での学習は私自身が楽しく行えると思った教材のみに厳選、タブレット教材を活用しょうと。

私が選んだ、3歳から始めるのに教材をいろいろ 比較した結果、特に気になっているのが2つ

①天神




②RISU数学

①天神が「早生まれ」にいい理由

1.​完全な「無学年方式」で劣等感ゼロ、早生まれの子にとって、同い年の子と同じペースを強いる「学年別教材」は苦痛になりがちです。

天神は、0歳から6歳までの全範囲が最初から入っているため、「できないところまで戻る」のも「得意なところだけ先取りする」のも自由自在。

子供に「遅れている」と感じさせない仕組みです。



​2.「読み上げ機能」がママの代わりになる


3歳児だと、まだ文字を読むのがゆっくりな子も多いです。

天神は全ての問題を自動で読み上げてくれるため、「ママ読んで!」という中断がありません。

理解のスピードがゆっくりな早生まれの子でも、自分のペースで何度も繰り返し聞くことができます。


​4.一問一答の「スモールステップ」


集中力がまだ短い時期でも、一問ごとに「ピンポン!」と正解音が鳴り、派手に褒めてくれます。

この小さな成功体験の積み重ねが、早生まれの子が抱きがちな「自分はできない」という不安を「できる!」という自信に変えてくれます。

​② RISU算数が「早生まれ」にいい理由


​1.小学校入学時の「算数コンプレックス」を予防 


早生まれの親が一番怖いのは、小学校の算数でつまづき「僕は頭が悪いんだ」と思い込むことです。
 
RISUは算数に特化して先取りができるため、「入学前に算数だけは誰よりも得意」という状態を作れます。 

この「一点豪華主義」の自信が、他の教科にも波及します。

​2.AIが「苦手」を勝手に見つけてくれる


早生まれの子は、概念の理解に時間がかかる項目がポツンと出ることがあります。

親が教えると「なんでこれが分からないの!」となりますが、RISUのAIは「どこでつまずいているか」を特定し、そこを補う解説動画(東大生らによるもの)を自動で配信します。

感情的にならない「プロのフォロー」が受けられます。


​3.「学年」の枠を忘れるゲーム性


RISUはステージ制のゲームのようなUIです。

「自分は何歳児の勉強をしている」という意識を持たせずに、気づいたら小学校低学年の算数までクリアしていた、という現象が起きます。

「年齢=能力」という概念を壊してくれるのが、早生まれにとって最大の恩恵です。

​「早生まれの子に必要なのは、みんなと同じペースで走らせることではありません。『自分のペースで走っても、誰にも怒られない環境』を用意してあげることです。

​読み上げ機能でママの負担を減らすなら『天神』。
算数という一生モノの武器を授けるなら『RISU算数』。

​どちらも、ママがイライラして子供の自信を奪わないための、賢い『外注』の形です。

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